2026年9月4日金曜日

言ってることとやってることが違う議員を有権者はどう見るのか

ちょっと気になるネットニュースを見つけたので久しぶりに投稿します

「自民党内で高市首相が閣議決定した消費税減税への反発が強まっている」

森山裕前幹事長、河野太郎元デジタル相、

自民党税調インナーを辞任した小渕優子・元経産相ら

減税方針に公然と批判の声を上げており、石破茂・前首相らも再検討を主張

とのことです

この方々は今年2月の選挙で消費減税など積極財政を掲げる高市総裁のもと

自民党から立候補しながら何故態度を一変するのでしょうか?

気に入らなければ選挙の時に反対して前の裏金議員たちのように

無所属で立候補すべきです

つまり、森山裕、河野太郎、小渕優子、石破茂議員は

裏金議員以上に信頼できない悪徳議員と言えます

次の選挙でこれらの議員が立候補するなら

その選挙区の有権者の質が問われます