第7岸壁へ入れなくなったことにより
港区で岸壁に駐車できるのは、
ここだけになりました。
ここもやがて入れなくなりそうなので
記念撮影しておきました。
ヘンにスポットになるといけないので、
場所は秘密です。
N2が日々思うことを呟きます。
ちょっと気になるネットニュースを見つけたので久しぶりに投稿します
「自民党内で高市首相が閣議決定した消費税減税への反発が強まっている」
森山裕前幹事長、河野太郎元デジタル相、
自民党税調インナーを辞任した小渕優子・元経産相らが
減税方針に公然と批判の声を上げており、石破茂・前首相らも再検討を主張
とのことです
この方々は今年2月の選挙で消費減税など積極財政を掲げる高市総裁のもと
自民党から立候補しながら何故態度を一変するのでしょうか?
気に入らなければ選挙の時に反対して前の裏金議員たちのように
無所属で立候補すべきです
つまり、森山裕、河野太郎、小渕優子、石破茂議員は
裏金議員以上に信頼できない悪徳議員と言えます
次の選挙でこれらの議員が立候補するなら
その選挙区の有権者の質が問われます
中日ドラゴンズが1982年優勝の際
巨人のほうが勝利数が多いのに中日の引き分け数が多かったために 勝率で中日が巨人を上回って優勝はおかしいとクレームがつき 3時間を超えて新しいイニングに入らないといった延長戦ルールが 3時間20分を超えて新しいイニングに入らないというルールに変わりました 1985年阪神がチーム200本塁打で日本一になった翌年には ストライクゾーンを低くする「新ストラスクゾーン」という謎ルールが発動し 併せてそれまで曖昧だった野球場規則を厳格化され 甲子園球場のラッキーゾーンは撤去され阪神は暗黒時代になります スキーのジャンプ競技や柔道の国際ルールからもわかるように 「ルールは平等」と思われがちですが、それをつくるのは人なので 何かしらの優劣が組み込まれますレジシステムがどうこうと言って
食料品消費税ゼロの話が進んでいないようです
それを実現するいちばん簡単な方法は
食料品消費税ゼロができる店舗のみ国に登録して
とりま今年10月からゼロにして
webで公開すればいいだけです
できないところはこれまでどえり消費税納税するため
財源も少し節約できるでしょう
地上波で数少ない優良番組に
ABCテレビ制作「正義のミカタ」があります
こちらで「磐越道バス事故」「辺野古転覆事故」の共通点を
教育学者内田良氏が私学にある「建学の精神」と主張しており
国は私立学校の独自性に口出しできないことにあるとのことでした
私はかねてから営業許可を得た交通機関を手配していないことが
ふたつの共通点と主張しておりましたが
こういう視点もあるのかという思いで視聴させていただきました
教育無償化で大阪では公立高校も私立高校も学費は府が支払い
この流れで今後は全国的に私学の学費も国が負担するでしょう
税金を私学の学費に投入するのなら
これから国は私学に口出しできないとか言い訳せず
私立学校の隅々まで見える化してもらう義務があると思います
先日の「正義のミカタ」で国民民主党と参政党の人が
消費税の食料品だけ8%から0%するとスーパーや飲食店が潰れるか
消費者は減税前と負担が変わらないと言っていました
国会の国民会議でもレジ対応が1年かかると言ってます
できない理由を並べずに、まずやってみよう・・・ね
と言いたいですね
少なくとも私の住む大阪のスーパーはレジ対応しようがすまいが
8%価格が下がると予想しています
今大阪は地元のスーパーを潰そうと
福岡、岡山、岐阜、神奈川県川崎市、神奈川県横浜市などから
チェーン店が次々と襲来して価格競争の渦中です
この状態で食料品の消費税0になった場合
「レジガー」「インボイスガー」と言うスーパーがあるでしょうか?
飲食店に関してはどうぞ勝手に値上げしてください
と言っても「資さんうどん」「吉野屋」なんかはするのでしょうか?
恐らく消費税0の2年間のうちに食品関係は淘汰されていき
コロナ同様、結果なんとかなるはずです
自民党の公約は「国民会議で食品の消費税ゼロを加速させる」でしたが
高市総理と日本維新の会は「食料品の消費税を2年間ゼロにする」
と選挙期間訴えており
前の衆議院選挙が自民党の勝利ではなく高市首相の勝利だったことからも
まず「食料品の消費税を2年間ゼロにする」ことが
真の民意ではないでしょうか?
民意を蔑ろにして、やりもせずできない理由並べるのはやめましょう
まずはやってみましょう
大阪シティバスは万博の輸送対応としてたくさんのEVバスを導入し
万博閉幕後一部路線に国産EVが転用されています
このバスには理解できない謎があります
いすゞエルガという車種らしいのですが
データによると客席は座席19、立席48です
座席が少ないことで大阪市民に評判悪いのですが
私は立席にも問題があると思います
立席48は数値上の定員で実際は30で飽和状態
場合によっては降車に2~3分要します
駅と会場のシャトルバスと違い
たくさんのバス停で乗降する路線バスにこのバスで運用するのは
遅延が常態化し乗客もバスを使うのが憂鬱になります
構造で特にネックになるのが後輪のタイヤハウスで
前輪タイヤハウス横に立っていても降車の邪魔になりませんが
後輪タイヤハウスはダブルタイヤのためタイヤハウスが大きく
人が行き来する幅しかないためここに5~6人立つのは
現実的に無理でしょう
無理やり詰めても降りるのがタイヘンです
高齢化社会に対応したバリアフリーを目指したのでしょうが
旅客自動車なのですから乗客の立場に立ったバスをつくるべきです
大阪シティーバスが収益を上げるためには
1運行あたりいかに短距離でたくさん乗車してもらうかですが
市民に嫌われるバスを導入してバス離れを促進し
そのバスが遅延を起こしやすいとなれば
今後このバスが主力となった場合が不安でなりません