現在、羽田空港は世界屈指の過密ダイヤをこなしており
ちょっとしたことで遅延が生じ
それが原因で日本各地の空港もダイヤが乱れる
「負の連鎖」が日常的に発生しています
現在日本と中国の国際線は減便、休止されており
来年はさらに減る見込みです
これを機に羽田空港は今後、中国との国際線を
すべて成田に移管してはいかがでしょうか?
今後の羽田空港運用について私の願いです
現在、羽田空港は世界屈指の過密ダイヤをこなしており
ちょっとしたことで遅延が生じ
それが原因で日本各地の空港もダイヤが乱れる
「負の連鎖」が日常的に発生しています
現在日本と中国の国際線は減便、休止されており
来年はさらに減る見込みです
これを機に羽田空港は今後、中国との国際線を
すべて成田に移管してはいかがでしょうか?
今後の羽田空港運用について私の願いです
橋下徹氏はアホと言わざるを得ない
小泉進次郎防衛相が当初、中国側から航空情報などの事前通報はなかったとの認識を明らかにしたことについて「はじめから、訓練しますという連絡はあったと言っておけば良かった」と橋下徹氏が指摘ましたが
「問題の本質は、我が方が対領空侵犯措置を適切に行う中において、中国側が約30分にわたる断続的なレーダー照射を行ったことだということであります」 という小泉進次郎防衛相のことばをそのまま引用したら即論破されてしまいます国会で 野党は「政治とカネの問題」ばかり言うけど
国民の関心はそこではありません
暫定税率廃止、収入の壁引き上げ、食料品にかかる消費税凍結、
今国民の関心はこの3点です
高市総理は「食料品にかかる消費税凍結」をレジのせいにして
先延ばしにしようとしています
これに対し、これまで高市総理を応援していたSNSでも
「レジ業界の者だが対応できるはず、どの機種が対応できないのか教えて」
「POSメーカーだが結論から言うとできる」
「難解なインボイスと比べれば全然簡単だろ」
「どうして消費税率を上げるときは『レジがー』って言わないの?」
など総理に対して大炎上です
株価も高市総理の経済対策が怪しいのを察して暴落しており
年内に「来年消費減税をする」と高市総理が言えなかった場合
高市内閣はもちろん自民党の存続危機が訪れそうです
自民党高市新総裁が総裁選に勝てたのは党員から人気があったからです
今SNSではかつての参政党以上に高市政権が期待されています
市場からの期待は石破総裁就任直後日経平均株価が4.8%下落したのに対し
高市総裁就任直後4.8%上昇したことからもわかります
こんな中、高市総裁を総理にさせまいと目の色変える党があります
「立憲民主党」です
周辺野党との連携に必死ですが
議員の数合わせでは勝てなかったことは自民党総裁選で明らかなとおりで
恐らく立憲民主党が玉木首相を目論んでも
国民民主党は榛葉氏の名前を書き、他の野党は自分の党の代表を書くでしょう
仮に高市総裁の首相就任を妨害すれば世論の反応は目に見えているからです
これまでの「古い選挙」と甘く見る立民は
来年衆院選があれば間違いなく大幅に議席を減らすでしょう
サントリー新浪社長が麻薬取締法違反捜査
小泉進次郎農相が陣営のステマ工作発覚
このふたつ、もちろんアウトなのですが、ある共通点があります
サントリーはサプリを今後の主力商品として力をいれている中
違法性が疑われるサプリメントを巡り、警察の捜査を受けた新浪氏
自民党逢沢一郎委員長が総裁選候補者らに関する偽・誤情報の発信や
悪質な誹謗中傷に対し毅然とした対応すると言った直後に
小泉陣営の元デジタル大臣がニコニコ動画にステマ工作
つまり、やっていけない中でも最悪なことをしでかしたのです
新浪氏は黒ではないかも知れませんが
疑われるものがあったのなら徹底的にすぐ自分で調べるべきでした
小泉進次郎氏に関してはもっとクセが悪く
本来ステマが発覚した時点で総裁選を辞退すべきなのに
「責任は私にある」としながら何の責任もとりません
ここが即社長を辞任した民間人と
いろいろな人から守られている政治家との違いかもしれません
以前ヤフーニュースで矢沢永吉東京ドームライブのコメントに
「チケットが売れ残ったらどうするのか」という
無知なコメントがありました
そもそも70歳オーバーがライブをするというのはタイヘンなことで
やってるだけでもすごいのですが
ファンとしても「あと何度ライブを見れるだろう」という心理も働きます
さらにファンも高齢化して時間に余裕のある人が多いので
70オーバーのミュージシャンライブはプラチナチケットになります
案の定矢沢永吉ライブは即ソールドアウトとなり
全国ツアーを予定しているようです
で、私はというと70オーバーミュージシャン筆頭の
小田和正ライブ「みんなで自己ベスト!!」に行ってきました
辛うじて立見席をゲットできたのですが
グッズを買うにも経験したことのない長蛇の列でした
「ラブストーリーは突然に」からはじまり「君住む街へ」
アンコールから「いつもいつも」まで至宝の2時間
終わった後、昔なら余韻に浸れたのですが
「次はあるのだろうか」という寂しい気持ちに苛まれます